やること3件を1枚のカードに。チェックした分だけ、送信1回で完了になります ☕
今日の主役は、チェックが3つ並んだカード。終わったものを選んで、1回の送信でまとめて完了にします。
office.com にサインイン。法人・教育アカウントが必要。
やること3件をカード1枚で完了にするフローを作ります。見るだけ参加もOK。
要点だけを凝縮。その日から一歩。
自分の手で作ります。見るだけもOK。
ゼロから順番に。だから腑に落ちる。
#PA45 をつけて投稿しよう!「気づき」「これ便利!」何でもOK。
🚫 難しい専門用語は使いません/🚶 置いてけぼりにしないようゆっくり進行。
Done にする(種類=はい/いいえ)
_x5b8c__x4e86_ のような文字列になり、フローから指定できなくなります。_x5b8c_ など)
Done eq 0 は「完了が false のもの」。eq は「等しい」の意味Done と書けるのは、列を半角で作ったからです。最初の下ごしらえ(リストの列を半角で作ったこと)が、ここに効いています。カードの見た目を決めるJSONをここに入れます。次の2ページで、Copilotに出してもらってから貼ります。


split など)を使うと、下のようなエラーになります。
true は「はい/いいえ」ではなく、true という4文字だと覚えてください。その行の 完了 を「はい」に書き換える。IDは①でとってきた1件目のID。
まだ終わっていないので、そのまま残す。次回のカードにまた出てきます。
t1 を t2/t3 に、IDの番号を1つずつずらすだけです。

outputs('…3件をトグルで見せる')?['body/data/t1'] =「カードを送って待ったアクションの返事から、1件目のチェック(t1)を取り出す」。
t2・t3 に変えると2件目・3件目になります。| 何件目 | カードの id | 条件の式の最後 | 更新の ID |
|---|---|---|---|
| 1件目 | t1 | …/data/t1 | [0] |
| 2件目 | t2 | …/data/t2 | [1] |
| 3件目 | t3 | …/data/t3 | [2] |
気づいたことは #PA45 で投稿を。
まずは自分あてのカード1枚から、試してみてください。